古都出身マラクニマンの刹那の日誌…客観的な観察と、時に暴走する情動が交錯する…呂蒙は云った「士、三日会わざれば刮目して見よ」…都落ち寸前、ラスト落ちサムライが今宵討ち入る…かもしれない。


by harapin56

新説!定年理論。

このブログの中で、過去もしかしたら触れたかもしれないが、被っていたら悪しからず。


新社会人となって早七ヵ月。
嬉しいこと・嫌なことたくさんありました。
で、最近また嫌なことに目が行きがちなのですが、
その大半が嫉みなどから来る噂話によるもの、また、何とも尊敬しがたい上司によるものでして、
ふとした弾みから、記憶の奥底に封印していた『アレ』を思い出したのです。



そう、『新説男子定年理論』です。

実はこれ、学生の時に親父と爆笑していたものなのですが、かなり的を得ている、真理であるという自信があります。

この当時はターゲットは、政治家でした。
度重なる汚職や派閥闘争に嫌気がさし、
「何故に国を変えんがために立ち上がったはずの政治家が何時の間にやら自らの私利私欲のために政治家をしているのか!?」
ということを考えたのでした。
結論から言いますと、一先ず政治は男の世界として、みんながまるで女の腐った奴みたくなっている(つまりは、相手に適わないと見るや、嫉妬心から相手を引きずりおろそうと自分自身以外の魅力、金銭や地位で勝負し始める)ことが原因ではないか?ということに落ち着きました。
(女性の皆様、ごめんなさい。私は女性が大好きですよ。)
では、何故男が女のようになるのか?という問題に波及します。

ここからが大切なのですが、男性にあって女性にないもの…








そう、アレですよ。
所謂、下半身にそびえ立つバベルの塔!

こやつだったのです、諸悪の根源は!!

こいつが無くなるとは、つまり男性機能が麻痺することを意味します。

というわけで、斬新な定年理論を発表!

「いぃか、野郎ども!

チ〇コが立たなくなったら、仕事を辞めろ!」


(言い過ぎた!!!)

以上。
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by harapin56 | 2006-11-03 23:36 | 自己発信