古都出身マラクニマンの刹那の日誌…客観的な観察と、時に暴走する情動が交錯する…呂蒙は云った「士、三日会わざれば刮目して見よ」…都落ち寸前、ラスト落ちサムライが今宵討ち入る…かもしれない。


by harapin56

太陽の塔。

そもそも何かしらの点で根本的に彼らは間違っている。
なぜなら、私が間違っているはずがないからだ。
私を排除しようとするのは至極勝手だが、よしんばサウンドバッグのように一方的に否定される覚えもない。
間違ってるものは正さねばならぬ。
無論、斯くの如き所作が生み出すものに無菌室のように純正の感情などありはしない。しかし、何事もないように振る舞うことに疲れた。
つまらぬ怨恨ではなく、新撰組さながら「粛正!」と声高に主張したい。
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by harapin56 | 2007-06-12 22:56 | 自己発信