古都出身マラクニマンの刹那の日誌…客観的な観察と、時に暴走する情動が交錯する…呂蒙は云った「士、三日会わざれば刮目して見よ」…都落ち寸前、ラスト落ちサムライが今宵討ち入る…かもしれない。


by harapin56

目をこらせば。

僕が突き刺したメッセージフラッグはそこに在り続けるだろうか?
いや、もはやそこに存在するか否かは問題ではない。
突き刺したという既成事実が重要なのだ。

旗の存在にすら気付かない人は数多いる。
でも、自分が納得できりゃそれでいい。

僕の心に宿る旗は倒せない。

意味なき4時間。
僕の命の時間。

意味は自分で見つけるものなんて…んなこた~わかってるのさ。

でも、今じゃない。
そんな時だってあるだろう?

僕には意味がないことがわかった。

虚しい研修だった。
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by harapin56 | 2007-06-22 15:03 | 自己発信