古都出身マラクニマンの刹那の日誌…客観的な観察と、時に暴走する情動が交錯する…呂蒙は云った「士、三日会わざれば刮目して見よ」…都落ち寸前、ラスト落ちサムライが今宵討ち入る…かもしれない。


by harapin56

涙が出るほどI LOVE U.

俺は幸せだと思った。

他人に生かされている…そう本気に感じられることはそんなにないんだよ。
本当にないんだよ。。。


そう思わせてくれる彼らはきっと凄いんだと思う。

おっ茶ん。
俺の知らぬ本当の営業・中間管理職の現状を有りの儘(もちろん、言い足りないだろうが…)伝達してくれる。
静かなる振る舞いの中に熱き想いを漂わせていることがわかる。

ミキ姐さん。
自分の言いたいことを押し殺してどれだけ他人の話を聞こうというのか?
生きざまが如実に現れているがな…。

じょうご。
もはや、語るべきではない素養全快の彼女。
天武の才とは彼女のためにあるのだろう。
そこに存在するだけで承認され得るキャラである。

みんな『いい奴』だ。
それに尽きる。
びっくりするくらいいい奴だ…。


俺はまだまだ未熟で、使い道なくて…他人から疎まれたり嫌われたりする存在で…。

でもね…

君たちのためなら命を捨てても、こんな命なら捨ててこそ価値がある。
そう、思う。

君たちが羨ましいよ。
他人に愛されるはずなんだ。


本当に有り難く思うよ。
なぜか、君たちが俺の友人でいてくれて、誇りに思う。
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by harapin56 | 2007-10-21 00:15 | UP↑系