古都出身マラクニマンの刹那の日誌…客観的な観察と、時に暴走する情動が交錯する…呂蒙は云った「士、三日会わざれば刮目して見よ」…都落ち寸前、ラスト落ちサムライが今宵討ち入る…かもしれない。


by harapin56

時に無性に…。

幸せで怖い…そんな時がたまにくる。
生があれば同時に死があるように、
手の内にあるということはいつしか必ず手放す時がくる。
そんな風に思ったところで、何もいいことなどないから、非生産的なこの思考はすばやく終わりにしなくてはならない、と左脳が物申す。
でも。でも。。・・・・・・・・。。。

幸せを在るがままに幸せと受け止められない…そんな時が、たまらなく嫌です。

特に問題があるわけじゃありません。
なんの中身もありません。
ただの不安の吐露、ないしは愚痴です。
よく整理できていません。何にそう言うのかもわからないのだけど、ごめんなさい。
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by harapin56 | 2008-03-25 23:26 | DOWN↓系