古都出身マラクニマンの刹那の日誌…客観的な観察と、時に暴走する情動が交錯する…呂蒙は云った「士、三日会わざれば刮目して見よ」…都落ち寸前、ラスト落ちサムライが今宵討ち入る…かもしれない。


by harapin56

二年半ぶりの夕勤。

昨日のことになるが、標題に記したとおり久々に夕勤に入ってみた。…死亡。。。

具体的に何が自分にとってきつかったのかを記したい。

①若さ【エキス】
年が若い。おそらく大学一回生・二回生の集まりだろう。話題が若い。
昭和生まれのおっさんには付いていける由縁もないがな…( ̄~ ̄)
特に男性スタッフの得意げに語る『女』の話題がつらい。
得意げなのが輪をかけて痛い…。
最初は笑って聞いてられるが、たいがいこういうのは後半つらくなってきて投げ捨てジャーマンがオチ。
今回もご多分に漏れず捨てた。
おじさんは、好きでもない、また、ぺらっぺらの人たちの話を聞くのは苦手です、はい。


②職責の不透明さ
だれが何をどの時間にどうするかが体系化、明確化されていない。
たぶん本人達はできてる気でいる。
質が低下しとるなぁ…とどうしても前五年やってたおじさんとしては思ってしまう。
どう動いたらえぇんかわからんと仕事はストレスなもんなんだが…(´-ω-)
自分達がわかればそれでいい…と思っているのかもしれないが…それだとオレはともかく新人はきついんやけどなぁ…。

ま、今は勤怠違うので言いますまぃ。
ぁあ…若いんやなぁ。それしか感想がないッス。
揉めたくもないし、もうしばらく入らないようにしようとも思うので、触らず波風立てず参ります。
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by harapin56 | 2008-04-19 22:42 | 日々雑感